夫婦でドラゴンネストやってます
最近私達夫婦がハマっているのがドラゴンネストです。何かオンラインゲームがやりたいと思って、いろいろ調べて出会ったのがこのドラゴンネスト。我が家は共働きなので、帰ってからゆっくりプレイ。あんまりプレイできませんが、私達みたいなライトユーザーでも十分すぎるくらい楽しめます。夫婦で同じ趣味があるって良いですよね。
パソコンを自宅に購入してから10年近く経ちますが、一度ウイルスにやられてパソコンの修理に出したことがあります。その時は自分で全く解決する術がなく、業者に頼むしか方法がありませんでした。中を開けて修理したので相当な修理額になるかと思っていましたが、2万円くらいで済みました。パソコンの修理費って意外とかからないんですね。
レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値
<外為市場>
ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円
午後5時現在 78.22/23 1.4357/61 112.31/33
NY17時現在 78.52/55 1.4353/59 112.74/80
午後5時のドル/円は、ニューヨーク市場午後5時に比べてドル安の78円前半。ドルは、米債務上限引き上げ交渉の難航をにらんだ米国ミニトリプル安の中で、朝方4カ月ぶり安値となる78.12円まで下落したが、その後は78円前半を中心とするもみあいとなった。米格付け会社がギリシャの格付けを引き下げたことでユーロや豪ドルが一時的に反落する場面もみられたが、本格的な値崩れには至らなかった。
<株式市場>
日経平均 10050.01円(82.10円安)
10039.10円─10091.02円 出来高 14億1401万株
東京株式市場で日経平均は4日ぶりに反落した。円高水準にある為替を受け輸出株を中心に幅広く売られたほか、米債務上限問題における不透明感の広がりも売り要因となった。一方、欧米市場に比べて不確定要因が少ないとの見方から日本株に海外マネーが流入し、下げは限定された。アジア株安なども重しだが、為替介入への警戒感から売りに傾きにくいとされている。
東証1部騰落数は値上がり467銘柄に対し値下がり1037銘柄、変わらずが167銘柄。東証1部の売買代金は9596億円だった。
<短期金融市場> 17時04分現在
無担保コール翌日物金利(加重平均レート) 0.070%
3カ月物国庫短期証券流通利回り ──
ユーロ円3カ月金利先物(12年6月限) 99.655(変わらず)
安値─高値 99.650─99.655
短期金融市場で、無担保コール翌日物は0.070%前後で推移した。信託銀行や地方銀行が資金調達に踏み切った。日銀当座預金残高が30兆円前後で推移する中、資金を取り急ぐ動きはみられなかった。一方、レポ(現金担保付債券貸借取引)GCレートはやや強含みとなり、トムネ、スポネともに0.10─0.105%近辺。日銀が実施した金利入札方式の共通担保資金供給オペは札割れとなったが、オペのエンド分と足元のレートがやや高めであるため、ほぼ予想していた程度の応札額だったと受け止められた。資産買入等基金による固定金利方式の共通担保資金供給オペの応札倍率は2.24倍となり、前回の2.54倍から低下した。足元では資金調達圧力が強めだが、長めの期間の資金調達ニーズは薄れてきている。即日資金供給オペは見送られた。ユーロ円3カ月金利先物は小動き。
<円債市場> 18時01分現在
10年国債先物中心限月・9月限(東証) 141.55(+0.13)
141.49─141.60
10年最長期国債利回り(日本相互証券引け値) 1.085%(─0.010)
安値─高値 1.100─1.085%
国債先物は反発した。前週末の海外市場で米国債相場が買われた流れを引き継いだ。後場に入ると、白川方明日銀総裁の講演内容が、景気の下振れリスクを強めに意識しやや弱気に傾いたとの判断が働き、短期筋の買いを誘う場面がみられた。もっとも、週明けであることなどが影響して、取引は盛り上がりを欠いた。現物債は中長期ゾーンで金利に低下圧力が強まった。円高基調が続く中、日経平均株価が軟調に推移したことが材料視された。米債務上限問題に関してはマーケットの受け止め方は冷静で、注目はされているものの相場を大きく動かす材料には至らなかった。日銀が実施した国債買い入れオペはやや甘い結果となった。夜間取引で国債先物は強含み。
ロイターが実施した週次JGB調査によると、今週末時点における長期金利の予測中央値は1.100%となり、前週引け値1.095%を小幅に上回った。
<クレジット市場>
政保債(地方公)10年 3.0─4.0bp 銀行債(みずほ)5年 19─20bp
地方債(都債) 10年 4.0─5.0bp 電力債(東電)10年 ─ ─ ─bp
クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)市場で、指標となるiTraxxJapanシリーズ15は一時120ベーシスポイント(bp)と前週末引け(117.5bp)から上昇した。米債務引き上げ交渉が難航していることを受けて、リスク回避の動きが先行。日経平均が反落したこともワイド化の要因となった。
<スワップ市場>
スワップ金利(16時30分現在の気配)
2年物 0.41%─0.31%
3年物 0.44%─0.34%
4年物 0.49%─0.39%
5年物 0.56%─0.46%
7年物 0.78%─0.68%
10年物 1.16%─1.06%
スワップ金利は低下。金利低下幅は2年ゾーンが0.25ベーシスポイント(bp)、3年は0.375bp、5年は0.5bp、7年は0.625bp、10年は0.5bp、12年は0.375bp、15年は0.25bp、20年は0.25bp、30年は0.25bpとなった。「出合いは少なく閑散。カーブは午前中、スティープニングする場面があったが、午後は一転フラット化した」(邦銀)との声が聞かれた。
[東京 25日 ロイター]
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